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ガノタのチラシの裏

ガンダムについて思いついたことを気ままにかいています。

鋼鉄の7人 第13話|雷 感想

バーンズが右腕にやられるシーンからスタート。

ギリも両腕相手に奮闘するが、両腕両足をもぎ取られてシンヴァツ(コロニーレーザー)に特攻し、死亡。

走馬灯にトビアが出ているあたり、なんというツンデレって感じw

バーンズも死んだし、クロスボーンガンダムのキャラが死ぬことに驚いた。

ストーリー的にはそうなって当然ではあるけれど、富野監督が正式に関わっていたクロスボーンのキャラを富野監督が関わっていない鋼鉄の7人で、殺す許可が出るとは。



ギリにコロニーレーザーの照準をずらされたあたりから、光のカリストが取り乱し始める。

 そして、トビアと退治し、最終決戦っというところで13話は終了。

 ラストの見開きでムラマサブラスターを構えフェイスオープンする姿は普通にカッコイイ。