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ガノタのチラシの裏

ガンダムについて思いついたことを気ままにかいています。

「鉄血のオルフェンズ」第39話『助言』感想

鉄血のオルフェンズ

新OP

 普通に(あんまり変わっていない)バルバトスルプスが出ていました。

 スラスター?が追加されているようですが・・・やっぱり途中で映像が変わるのでしょうか?

 マクギリスは相変わらず・・・

 

 

 

ラスタル陣営とマクギリス陣営

 ようやくどちらも動き出したようです。

 2期の1クール目はミクロ的な動きにとどまっていたので、2クール目の負担が大きいような気がしますが大丈夫でしょうか。

 「ダインスレイブ」ギャラルホルンが使用保有を禁じている大型レールガンだそうです 。

 こういう設定は嫌いではないのですが、1期の時点で明かしておいてほしかったと思。う今日この頃。

 この手の禁じられた兵器はほかにもあるのでしょうが、もう終わりそうなタイミングですので、本編にはもう出てこないかもしれませんね。

 外伝に期待といったところでしょうか。

 

 

 

辟邪

HG 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 辟邪 1/144スケール 色分け済みプラモデル

 「癖がないのが癖」。

 ジムカスタム(「特徴がないのが特徴」)に比べると癖のあるデザインに見えますが、ベーシックなデザインではあるのか。

HGUC 1/144  RGM-79N ジムカスタム (機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY)

 このタイミングでタービンズの回想が入って掘り下げてきたということは、大方の予想通りタービンズは終わりのようです。

 

 

 

新ED

 半壊のバルバトスルプスが出ていますが特にデザインの変化は見られず。

 差し替えか、新バルバトスは追加装甲だけでパージすれば中身は同じだからなのか?

 

 

 

 

 というわけで最終クールが始まりましたが、ゆったりとしたスタートでした。

 同じになってしまうとはいえ、主役機は最初の話で出てほしいと思いました。